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人気のDUOREST デュオレスト

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オフィスチェア

DUOREST(デュオレスト)とは

ドイツ生まれの人間工学チェア

椅子が身体の異常を予防し、治療することはできません。しかし、どんな椅子を選択するかは、非常に重要です。DUOREST(デュオレスト)は人間工学に基づき開発された次世代チェアで、椅子の新しい選択基準を提案いたします。

ドイツの物理学者マティアス・ブリニィッヒ教授が創案した「DUOREST理論」に基づき開発されました。 一番の特徴である左右に分離した背もたれが、脊椎を包むようにサポートするため、長時間のデスクワークにも腰に負担をかけません。

DUORESTとは、人間工学に基づいて、健康、メカニズム、デザインなどを探求して誕生した人間工学椅子です。

人間工学椅子 DUOREST (デュオレスト)

DUOREST 最大の特徴

2つの背もたれ

着座姿勢の変化にフレキシブルに追従する背もたれの動きが最大の特徴です。常に背中に密着している面積が広く腰への負担を20~30kgも軽減します。腰の両脇をサポートしてくれる背もたれはDUOREST(デュオレスト)だけの特長です。

左右背もたれの間が数センチ空いているため、椎間板や脊髄神経を圧迫せず、腰・背骨の持病を持つ方に非常にやさしい座り心地を実現してきました。2つの背もたれに寄りかかると、無理なく自然と背筋が伸びるため、長時間の椅子に座る環境を強いられている現代人にはまさに理想の椅子といえるでしょう。

一般的な椅子は、体圧が一点に集中しがちで腰へ負担がかかります。DUORESTチェアは、左右の背もたれが背を包み込み均等に体圧が分散する、腰にやさしい構造です。

DUOREST理論 創案者

マティアス・ブリニッヒ名誉教授

ブリニッヒ教授自身が腰痛持ちだったことから、ドライブ時の腰痛を和らげることを目的とし、製品開発に入る。その後、試行錯誤の末、自在に動き腰の両脇から包み込む2つの背もたれを発明。当初は医療機関で治療補助チェアとして試験的に活用した。

今までにない座り心地が徐々に評判を呼び、ドイツにてオフィスチェアへ変身を遂げる。

DUORESTの基本機能

ヘッドレスト上下調節

ヘッドレストの高さを上下に調節できます。背柱とヘッドレストを連結するゴムが自由に動くので、後頭部のどんな動きもしっかりサポートします。

背もたれ上下左右調節

背中にジャストフィットするように背もたれの位置を調節することができます。背もたれ裏のツマミで簡単に調節できます。

アームレスト上下調節

ボタンを押しながら、アームレストの高さを調節できます。体型に合わせて肘を置く高さを自由に調節できます。

ロッキング強弱機能

好みに合わせてロッキングの強弱を調節できます。時計回り回すと弱(やわらかい感触のロッキング)、反時計回りに回すと、強(固い感触のロッキング)になります。

ロッキング機能

レバーを上げて背もたれに寄りかかると、背と座が連動して傾きリラックスした姿勢になります。またレバーを下げるとロッキングをお好みの位置でストップします。

ウレタンキャスター

フローリングなどを傷つけにくいウレタンキャスターを標準使用しています。

トリプルYシステム

6つのキャスターが抜群の安定性を約束します。ロッキング機能使用時に背もたれに寄りかかっても倒れることがありません。

座面ガス圧昇降

ガスシリンダーで簡単に座面の高さを調節できます。大腿部と床が平行になる位置が身体に負担のかからない高さの目安です。

カテゴリ
オフィスチェア
素材
張り材:ポリエステル100%
サイズ (cm)
奥行き高さシート高
67.467.4109.5-117.840.8-49.1